
本体にバッテリーと無線ユニットを突っ込むところがあるので、そこに別売りのユニットをはめれば即ワイヤレスというシステム。しかも上位のintuosとも共通のユニットだということで、とても合理的。
本体脇のパイロットランプと電源ボタンのある部分はそのままそっくり無線ユニット。とても小さい。

電源は携帯の電池くらいのバッテリーから。容量もガラケーくらい。8時間くらい持つらしい。もうちょっと欲しい気もするけど、それだと本体サイズが大きく重くなってしまうし、なんとも言えないところか。やたらハングルだらけなので韓国製かな、と思いつつもハングル過ぎてそれさえわからない。無線ユニットの方はタイ製だったし本体は中国製。なんかインターナショナル。

使い心地はとても良好。ペン先にかかる摩擦力も良い感じ。タッチ機能はAppleの製品と比べてしまうとレスポンスや精度的にまだ実用レベル一歩手前だけど、おまけ機能と考えればかなりすごい。ウェブブラウジング程度ならこなせるし、回転やピンチなども割り当て可能。しかし手持ちのソフトが何一つ対応してない
それから、デュアルモニタ環境の利用者としては、ボタン一発でモニタを切り替えられる機能に感動した。ふたつのモニタを同時にマッピングすると読み取りエリアに無駄が出るので、この機能は崇めるレベル。ドラッグした状態で切り替えれば、掴んだものを離さずに隣のモニタへジャンプできるし。
# by null_point | 2012-05-26 02:38

# by null_point | 2012-05-25 07:27
風になびく花。反省点はたくさんあるけど、それらが判った分だけとにかく何でも一度書いてみるのが一番いいということは分かった。もう少し花びらのヒラヒラ感を出すためには花の部分を適当にしないといけないし、葉っぱの部分も色々ひどい。葉と花を別レイヤーにしてもそんなに意味なかった。
# by null_point | 2012-05-22 06:20

明日からの分のノートまだ買ってないからまずいぞ。
# by null_point | 2012-05-21 23:11
ポニョの衛星が落ちてくるところで、明らかにウニョウニョしてるのがあったので真似してみたかった。普通に波書いて切り出したほうが良かったかもしれない。画像の小ささは自信の無さの表れ。 # by null_point | 2012-05-19 02:45
手書きパーティクルを自力であれこれする練習。すべてAE上でお化粧済み。
最初に描いたもの。計画性がなかったため、途中で気が変わった部分がまるわかり。もうすこし全体の流れをしっかり決めないと、アドリブというよりアナーキーなだけの破綻した映像になってしまう。
一部(特に後半)を描き直したもの。相変わらず微妙だけど少しだけマシになった。後ろのフレームをしっかり確認しながら書かないといけない。フィーリングだと破綻してしまう。計画性が大事。
さらに子パーティクルを追加したもの。ムラとか大まかな空気の流れを最初に考えていなかったので、正直あまり面白みのない絵に。親パーティクルとの位置関係にムラや気流を追従させるなどの工夫がないと、点滅するだけのただの点。
これは明らかに最後のほうでその事に気づいて何とかしようとした痕跡がまるわかり。
子パーティクルを手書きではなくParticularで作ったもの(親はそのまま)。動きのスムーズさや流れは明確で綺麗になったけど、整い過ぎる感じ。見る人が見れば明らかにParticularですねって雰囲気が良くない。いや、良くなくはないけど、欲しい絵じゃない。
手書きとParticularの子パーティクルを混ぜたもの。手書きのランダム性とParticularのスムーズさが上手く融合したかもしれない。パーティクルの数を増やそうとすると手書きでは重労働になるけど、Particularならご飯にのりたまかけるレベルの作業なので、手軽に水増し出来るのがgood。基本的には手書きのクオリティを高める方針をとりつつ、足りない部分はParticularで補うやり方も悪くなさそう。
こうなると、更に修飾的な光などをところどころに入れると面白くなりそうで夢が広がる。
反省:今回は60コマ書いたのでめんどくさかった。これだと試行錯誤するにも負担が大きすぎるので、トライアンドエラーの周波数を高くできるようにもっと短く、なんなら手数も少ない題材で練習すべきかも知れない。ボリュームのあるものはもっと経験を積んで、それから作品製作の中でやるくらいがちょうど良い。コマ数をある程度最初に決めて、その中でシンプルな動画の練習とという方向性でしばらくはやっていきたい。
最初に描いたもの。計画性がなかったため、途中で気が変わった部分がまるわかり。もうすこし全体の流れをしっかり決めないと、アドリブというよりアナーキーなだけの破綻した映像になってしまう。
一部(特に後半)を描き直したもの。相変わらず微妙だけど少しだけマシになった。後ろのフレームをしっかり確認しながら書かないといけない。フィーリングだと破綻してしまう。計画性が大事。
さらに子パーティクルを追加したもの。ムラとか大まかな空気の流れを最初に考えていなかったので、正直あまり面白みのない絵に。親パーティクルとの位置関係にムラや気流を追従させるなどの工夫がないと、点滅するだけのただの点。これは明らかに最後のほうでその事に気づいて何とかしようとした痕跡がまるわかり。
子パーティクルを手書きではなくParticularで作ったもの(親はそのまま)。動きのスムーズさや流れは明確で綺麗になったけど、整い過ぎる感じ。見る人が見れば明らかにParticularですねって雰囲気が良くない。いや、良くなくはないけど、欲しい絵じゃない。
手書きとParticularの子パーティクルを混ぜたもの。手書きのランダム性とParticularのスムーズさが上手く融合したかもしれない。パーティクルの数を増やそうとすると手書きでは重労働になるけど、Particularならご飯にのりたまかけるレベルの作業なので、手軽に水増し出来るのがgood。基本的には手書きのクオリティを高める方針をとりつつ、足りない部分はParticularで補うやり方も悪くなさそう。こうなると、更に修飾的な光などをところどころに入れると面白くなりそうで夢が広がる。
反省:今回は60コマ書いたのでめんどくさかった。これだと試行錯誤するにも負担が大きすぎるので、トライアンドエラーの周波数を高くできるようにもっと短く、なんなら手数も少ない題材で練習すべきかも知れない。ボリュームのあるものはもっと経験を積んで、それから作品製作の中でやるくらいがちょうど良い。コマ数をある程度最初に決めて、その中でシンプルな動画の練習とという方向性でしばらくはやっていきたい。
# by null_point | 2012-05-15 20:12

いまのところ体が揺れるので、酔って頭がくらくらする。慣れるのが早いか、心が折れるのが早いか。
# by null_point | 2012-05-14 18:44
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鳥。でかいのは失敗。

